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日本文化復興研究所

こちらはブログと連携しています。

日本文化復興研究所

日本は豊かであっても世界一精神的には寂しい国だ(松下経政塾、松下幸之助の言葉より)
松下幸之助が生前によく言っていた言葉ですが、人としての本来の幸せはなによりも精神的に幸せに生きる事だと思います。
少しでも多くの人達に本当の幸せをもたらす事と日本人の素晴らしい性質を、最大限に活かす研究の元、人類と地球生物全ての共存が出来る世界を基本とした平和かつ永久に生存出来る様に働きかけます

日本の財政赤字の数字

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(地方含む)日本全体の長期債務残高総額
上記国民一人当たり
普通国債残高
上記国民一人当たり

公務員の平均年収と民間比較(国税庁「平成18年 民間給与実態統計調査」)

公務員の平均年収と民間比較

戦艦大和1 戦艦大和2 戦艦大和3

戦艦としての性能を発揮する場がほとんど無いまま最期を迎えた「戦艦大和(大和型戦艦)ですが、当時の日本の最高技術が結集し、大和建造のための技術・効率的な生産管理は、戦後の素晴らしい復興と日本工業の生産方式のもととなり重要な意味をはたした。
呉海軍工廠で建造中の大和(1941年9月20日)

「日本国民よ実態に早く築いて目を覚まして下さい。」

経済成長率の推移

(国内総生産)は、一定期間内に国内で産み出された付加価値の総額です。もはや日本は豊かな国とは言えない。 昨年末に内閣府が発表した「国民経済計算確報(2006年度)」によると、日本の1人当たりGDPはOECD加盟30ヵ国中19位となった。
2000年度時点では世界3位にあった日本の1人当たりGDPは、以降毎年順位を下げ、今では下から教えたほうが早い位置にまで低下した。

1993年(平成 5年) 1位 ※経済成長がほぼ止まった時期
2000年(平成13年) 3位 ※経済は冷え込んできてもGDPがまだ3位と楽観的に考えていた時代。
2000年~2007年※楽を覚え、貯金を使い果し、借金をしてまで楽している為、急速に落下していく時代。
2007年(平成19年)19位
2008年(平成20年)25位?※経済崩壊を待つ時代。滅びて目覚める時代・・?